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おっさんガッツ

Author:おっさんガッツ
1971年誕生/在日コリアン3世/2児のパパ/サラリーマン/
心身鍛錬のため始めたマラソン。
ですが突如トライアスロンに目覚める。
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バッド・ウォーター!

 
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今月の読書

 
2008/12/28(Sun) Category : 読書
本書は題名の通りリッツカールトンホテルは感動サービスをなぜ提供できるのかの秘密を海外、日本国内のいくつものリッツカールトンを立ち上げから大きく携わりリッツカールトン日本支社の社長も勤めた高野 登 自らの体験から説いた書だ。
     リッツカールトン

以前に紹介した“ユナイテッドアローズ”でも有ったが、やはり1にも2にもトップの情熱!と、その下の中間に位置する幹部達の情熱が大事。

そして採用から妥協の無い人選びをする。

この面では共通する点だ。 と言うより、必然的にそうなるのだろう。

リッツカールトンではスタッフの心得で重要視しているのが「品格ある行動」とある。

たしか“UA”でもスタッフは常に「格好良く」にこだわっている。

やはり「安い格好や立ち振る舞い」をしているスタッフがいるフロアーや会社は顧客のイメージの中では安くなる。

(企業=人材)の法則で言うならば
当然と言えば当然である。

僕は実はリッツカールトンホテルには1度も宿泊した事がないのだが、是非来年には宿泊しなければと思った。
いや、宿泊ではなく体験だ。

それは勉強のためでもあるが

真のホスピタリティー(癒し)を体験するために。

夢中になって読める本でした。
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