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おっさんガッツ

Author:おっさんガッツ
1971年誕生/在日コリアン3世/2児のパパ/サラリーマン/
心身鍛錬のため始めたマラソン。
ですが突如トライアスロンに目覚める。
目指せ!
バッド・ウォーター!

 
本番への道!
 

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2014北海道マラソン (当日)

 
2014/08/31(Sun) Category : マラソン
さーて、やって参りました。

北海道マラソンの日がやって参りました~!


この北海道マラソンは真夏に行われうる唯一の公式フルマラソン大会で人気の大会だ。

実は僕がフルマラソンを初めて挑んだのが、この北海道マラソンでもある。

見て下さい、このランナーの数を。

この日の参加ランナーはなんと16000人以上とのこと。

1409011.jpg

しかも、この北海道マラソンは何故か例年カンカン照りの灼熱日和になる。



そんな僕も早速の出走準備に取り掛かる。

そう、コスプレでの初参戦だ(笑)

選んだのは「アイアンマン」。

結構、ベターのように思えて実はあまり誰もやっていないアイアンマンを選びました。

1409012.jpg

個人的に好きなのもありまりますが。




そして


       スタート!


沿道からは想像以上にエールを頂き、アイアンマンはナイスチョイスで安心しました。


途中の折り返し地点で友人である「ツバイダーマン」とバッタリ出会い

そこでの一枚。

1409013.jpg

マーベル・ヒーローの出来上がり!?



そして、なんとか

  
      ゴール!

1409314.jpg


タイムは4時間6分で過去最低記録。

ま、良いでしょう。



そして、隅っこへと移動し腰を下ろし、漸くマスクを外し一休み。

1409015.jpg

コスプレ・ランの総括ですが、もう当分はフルマラソンで被り物はしません。

理由
①沿道からのエールには律儀に手を振らなければならず、終盤は本当に疲れる

②息がし辛く苦しいのだが、マスクを外す訳にはいかない

③水が飲み辛い

④スーパーヒーローなので途中歩いたり辛そうな素振りを見せられない

等々なのだが、やってみて初めて被り物の辛さが分かったよ。

フナッシーもきっと辛いんだろうな(笑)


-------------------
〈番外編〉

夜はラーメン横丁で締めのラーメン。

1409016.jpg

これはこれで美味しかったけど、

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今は一体、何のラーメンが一番美味しいんだ?


そんなこんなの北海道マラソンでした。




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北海道マラソン (前日編)

 
2014/08/30(Sat) Category : トレイルラン
子供達の夏休みも最後なので、昨日より嫁の実家である札幌に来ております。

で、せっかくなので北海道マラソンにも夫婦で参加することになっております。

前日受付会場は物凄く賑わっております。

201408311.jpg


受付を済ませ、頂ける物を全て頂く。

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作業が済んだら荷物を嫁に預けて・・・。


僕は4時間ばかり時間を頂き、いざ藻岩山へ。

勿論、目的はトレイルランニングです。

藻岩山は札幌市街地と隣接している山なのだが、流石は北海道、熊がゴロゴロいるようです。

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それでは早速

  GO!

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山道入口から山頂までの距離は約3kチョイ。

しかし、この日の札幌はカンカン照りで良い汗が滴り落ちる。

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すると藻岩山山頂と小林峠と分かれる分岐へ。

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これを右に行くとヒグマがいるのね。

でも僕は左の山頂へと。

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しかし、すれ違うハイカーさん達を見て気付いたのだが、地元の人達は“熊鈴”を付けていない。

慣れっ子だから怖くないのか?

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そして、約30分程で山頂に到着。

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ここからの札幌の景色は相変わらず最高だ。
しかしね、この景色は夜景が10倍は最高なのですよ。


「ん?」
こんなの昔から存在したっけ?

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ほうほう。
これに錠を掛けるとカップルが幸せになる・・・てか?

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青春だね~(笑)



さ、おじさんは少し山頂で遊んで自走で帰りますか。

14083112.png

そんなこんなの、藻岩山トレイルランでした。

※この後、下山道を間違え、山の反対側へ出てしまいました(笑)







 
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シリーズ「嫁を鍛える」 南アルプス編

 
2014/08/23(Sat) Category : トレイルラン
今日はシリーズ「嫁を鍛える」です。
それでは元気に行ってみよう!

土曜の早朝3時30分に千葉を出て山梨は夜叉神峠登山口バス亭に6時に到着。

201408231.jpg

ここまでの所要時間は2時間30分。
南アルプスはやっぱり近いですね~、北アルプスじゃ考えられないほど近い距離だ。



今日のコースはここから入山し夜叉神峠→薬師岳→観音岳→地蔵ヶ岳のピストン(来た道を帰って来ること)。

201408232.jpg

推定距離にして約26キロに挑む。

とは言っても相手は2800mを超えるアルプス。
夏と言えども何が起こるか分からないので一応は山小屋に泊まるための宿泊費を用意する。

それではイザ!


一般のハイカーを横目にドンドンと標高を上げて行く。

201408233.jpg


途中の夜叉神峠小屋。

201408234.jpg



上りはマダマダ続き、容赦なく心拍数を上げさせられる。

驚くことに、ここ南アルプスは意外と一般のハイカー達は少なく逆にトレイルランナー達の姿が目立っていた。
すれ違うランナー達何人かと話をしたが、皆さん中級~上級者の方達のようだ。

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バス停の登山口からスタートし延々と上ること約7キロ。
これは流石の僕も堪えるのだから嫁は可なり頑張っているハズだ。



苺平を通過し、漸く下りに差し掛かる。

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ここから南御室小屋までは約3キロの下りだ。


途中に見付けたグロテスクなキノコも疲れている時は癒される。

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下りが苦手な嫁も何となくショート・ピッチでサクサク下る。
チョットはサマになってるよ(笑)

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そして、南御室小屋に到着。

201408239.jpg

ここで暫しの休憩をとり、直ぐに先を進む。



ここからは山頂まではまた上り基調だ。

セッセと上っていると、それまで生い茂っていた背の高い木々がなくなる。
標高が2500mを超えてきた証拠だ。

すると突然視界が開けた場所に出る。

2014082310.jpg

鳳凰山丘陵に出たのだ。



薬師岳山頂まではもうチョイ。
あの小高いピークを上れば薬師岳小屋だ。

2014082311.jpg


そして、薬師岳小屋に到着。

2014082312.jpg

ここでもほんの少しだけ休んで先を急ぐ。



そして、漸く最初の目的地である薬師岳に到着。

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あいにく曇り空で景色は今一。
晴れていれば向かいに北岳、反対側には八ヶ岳、そしてその富士山と日本の名峰が大パノラマで一望できる最高の場所なのだ。
しかし、以外にも嫁のテンションはMAX。
相当にここの眺望が気に入ったらしい。
それはそれで嬉しい!



そして、ここからは危険な個所もない丘陵。
しかも絶景。

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ですから二人で楽しく走りますよ~!

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いやー、こりゃ楽しすぎ!

標高2800mの場所でトレイルラン。

これでもか! これでもか!!

イヤッホ~イ!

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そして、第2の目的地である観音ヶ岳に到着。

標高は2840m。

2014082316.jpg

ここで一旦、嫁と作戦会議。

下の写真に見える、先が尖った場所付近が地蔵ヶ岳で、尖った岩を通称「オベリスク」と言う。
本来はあそこが最終目的地なのだが、ここからだと嫁のペースで片道40分。
往復で80分だ。
バス停登山口からここまで約6時間掛かっている。

2014082319.jpg

そして、作戦の本題。
今日、新たに投入した新戦力である携帯湯沸かし器を使って、ここでカップラーメンを食べるなら、時間の都合上、地蔵ヶ岳は諦める。

迷わず嫁の口から

「カップラーメン食わせろ~!」


そういう訳なので新兵器の支度に入る。

2014082317.jpg

実は僕もこれを内心楽しみにしていたのだ。


そして本日の南アルプスは標高2800mでのランチをいただきま~す。

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地蔵ヶ岳はまた今度だな。

ランチの後は食後のコーヒーもいただき、暫し景色を堪能する。



さて、それではソロソロ帰りますか。

帰りは下り基調の走り易いコース。

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嫁も軽やかなステップで!?
僕から千切れず付いてくる。

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上りの時は延々上り地獄だったので、当然下りは延々下り地獄だ。
嫁の太腿は悲鳴を上げ始める。



霧は相変わらず掛かっているが、森に入れば幻想的な景色を演出してくれる。

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途中、こんな急勾配も。

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行きはこんなのを上っていたんだな~。

頑張れがんばれ!

しかし、このコースはガッツリ練習をしたいトレイルランナーには最高の場所だ。

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そして、漸くスタート地点である登山口バス停に到着!

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スタートからゴールまで約10時間を走る。
距離にして約25キロ。
休憩を差し引いても約9時間は上って走って来た嫁だが、良い笑顔をしてやがる。

ここから麓の温泉に入り千葉に舞い戻る。


皆さん、ここは東京からのアクセスも近いですし、本当に最高のトレーニング場所&絶景の山ですよ。

そんなこんなのトレイルランニングでした。

それじゃ今週も

「元気出して行こうぜ~!」

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田舎っぺ、皇居を走る

 
2014/08/20(Wed) Category : マラソン
都内での某セミナー後、せっかくなので皇居でトレーニングをしようと半蔵門駅を降りました。

ラン・ステーションの「ジョグリス」の利用は今日が初めてです。

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しかし、皇居ランは飽きない。

景色が抜群だ。

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今日のトレーニングは1周(5k)×4周=20k

(1周目) 23:40

(2週目) 24:20

(3週目) 21:50

(4周目) クールダウン


水分補給は何処ぞにあるであろう自販機で済まそうと思い手ぶらで走りましだが何処にもありませんで、脱水で死ぬかと思いました(汗)

これだから“カッペ”は困るぜ。


しかし、夜ともなると30代~40代のサラリーマンやOL達のランナーで一杯でした。

148202.jpg

そんな時代になったんだな~。

まだスポーツを始めてない人は早く始めなよ。

待ってるから。




 
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家族で山中湖

 
2014/08/16(Sat) Category : 日記
さーて、いよいよ子供達の夏休みも終盤に突入しました。
大人達も仕事をしながら子供達の思い出作りにもう一踏ん張りってところですね。
そんな我が家は毎年恒例の山中湖へとやって参りました。

そして、いつものパターンだが嫁は着くと早々に山中湖の湖畔をマラソンに出掛ける。
この日は一周約14キロある山中湖を2周回するとのこと。


その間、僕と子供達は釣り具を借りてイザ釣りへ。

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娘と息子は本格的な釣りは何とこれが初めて。
しかもルアー釣りなので99%は無理だろうと期待はせずに気長に眺めていたなら。

なんと!?  釣れた!

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しかもアッパ(パパ)はタコ・・・。
だから娘は当然調子に乗る。


お次はカヌー・ツアーへ。

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ここに来ると決まってこのカヌー・ツアーに参加するのだが、まぁこれが良い後背筋のトレーニングになるから僕もまんざらでもない。

少し曇り掛かっていて富士山は見えないが、まあまあの景色を楽しめました。

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想定通りでしたが、あまりにもトレーニングを意識したパドリングをし過ぎて、肩関節を少々おかしくしてしまったかな・・・。

カヌー・ツアーが終わり、岸に辿り着くと同時に家内とも合流。



さて、お次は家族全員で「石割山神社」へ。

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この鳥居から続く403段の階段を上りきり、また更に進んだ所に石割山神社があるのだが、この階段は延々と上り階段が続き、スピードスケート・日本代表がここで太腿強化のための練習をするという有名な階段だ。

見て下さい、この終わりの見えない階段地獄を。

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よーい、ドン! の掛け声と共に一斉にスタート。

これはキツイ!
太腿どころか心肺も鍛えらるよ。

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上れどのぼれど延々と続く終わりのない階段地獄。


されど、どうにか終点へと辿り着く。
1着は息子。

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この階段、是非とも地元に欲しいな~!



さて、この先を更に25分ほど進むと石割神社がある。
そこまで家族で行く予定であったが皆この階段で戦意喪失の様子(笑)

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しょうがないので家族とはこの階段を上り切った所で一旦お別れ。

てな訳なので、ここからは僕の自由時間だ。

「待ってました~!」


ここからは石割山神社まで行き、更に上り石割山山頂へ。
そして、そこからは尾根伝いを辿り平尾山→大平山→山中湖へとトレイルランを堪能する。


家族と別れて15分ほど走ると石割山神社へと到着。
同時に曇り空に霧も掛かり辺りは暗くなり始める。
ここに来るまで誰ともすれ違わなかったし、ここにも誰もいない。
43にもなる大人の僕が、この時は久々にビビったよ・・・。

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あの縄が張られた大きな岩の右側に縦に入った割れ目が解るだろうか。
岩の向こう側に回り、あの割れ目から出てこれるのだが、これを3回潜ると幸運がもたらされるという言い伝えがあるのだが・・・。

フムフム、この鉄下駄を履いてやれって言うのかな~。

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この間も、なんか森の木々の隙間から誰かに見られているような気がしてならず、とりあえず割れ目を潜るために反対側に回り込む。


うっひょ~!
こりゃ本当に狭いは。

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ウェスト82㎝の僕がやっと通れる幅だよこれ。

何とか1回潜ってみた。
正直言って、もうこの場から立ち去りたい気持ちで一杯だったが、今年と来年は僕にとって大事なシーズンとなるので、文字通り「神頼み」で気合で3回潜りました。

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3回潜り終え、トットとその場を立ち去る。

「お~、怖かった~」

間違いなくあそこには神がいたよ。


さて、気を取り直してトレランに戻る。

神社から更に標高をグングン上げて石割山山頂へ到着。

81614.jpg

標高は1400mだが、山中湖の標高が約1000mなので400mの山を登った事になるね。

この頃にはミスト状の雨も降り始め、10m先は見えない状況。

という訳なので先を急ぐことに。

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実は富士山周辺の山は登山客は少ない。
何故ならば、直ぐ目の前に富士山があるのにワザワザ無名の山を好んで上りませんよね。
おまけにこの天候なので誰ともすれ違う人はいません。

そうこうしていると平尾山山頂に到着。

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ここは休まずパス。



こうも人と会わないと今度は “熊” の存在が怖くなってくるものです。
本来ならば素晴らしいこの葉っぱのトンネルも、熊との出会い頭を防ぐために掛け声を張り上げて前へと進む。

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「ホ~! ホッホ~イ!」
てな感じでね。


大平山山頂に到着。

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ここから眺める富士はそれはそれは絶景なのだが、この日は全く見れません。
というかドンドン雨と霧は多くなって来ました。

ここからは山中湖まで下り基調です。

ラスト・スパート。

81620.png

「ホホホ~イ!」



この大平山から山中湖までの道中、オットセイのような鳴き声が茂みの奥から確かに聞こえた。

81621 (2)

多分あれは熊だったと思う。
この時の僕は恐らく物凄いスピードでこのトレイルを走っていたと思う。
火事場のクソ力ってやつだね。


漸く登山口入口に到着。

入口を振り返ると「熊に注意」の標識が。

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(※後で民宿のお上に聞くと、このところ山中湖周辺では熊が頻繁に出没しているらしい)

お~、コワ。


そして、山中湖へ到着。

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何だか違った意味で達成感の感じられるトレイルランだった(笑)


そして、皆と合流した。

この日は家族全員各々が完全燃焼できた日となりました。

では

そんなこんなの山中湖旅行でした。




 
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上野、仲町通り 「梅田食堂」

 
2014/08/13(Wed) Category : 日記
高校・大学時代の友人が居酒屋をオープンさせました。

場所は上野・仲町通り奥の

「梅田食堂」

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鉄板の上で焼くホルモンに拘ったお店です。

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これが中々胃袋に “ガツンッ” と来ます。



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また、この日は高校時代の同級生数人とお祝いに駆けつけました。

相変わらずレンズを向けられると「メンチ」を切る友人もいれば。

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何故か妙に露出狂になった友人も・・・。

久々に会う友と美味しい酒とで話は盛り上がります。

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友人を代表して彼から一言。

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上野に寄ったら「梅田食堂」

上野で酔ったら「梅田食堂」

飲むなら「梅田」、 食うなら「梅田」

みんな~!

「梅田食堂」をよろしく!






 
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優良店 視察

 
2014/08/12(Tue) Category : パチンコ・業界
関西では有名なベラージオ・グループの東京初出店のお店を見に来ました。

8141.jpg

外観は如何にもベラージオさんのビジュアルです。

稼働はほぼ100%。

玉は玉積みでした。

スタッフの皆さん、高稼働でサービスどころではないか?

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そーんな僕はやっと座れたCRリングで大当たり。

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落ち着いた頃にまた見に来る必要があるね。


場所は東十条駅で、高校通学以来にきた懐かしい駅でした。






 
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7つの習慣セミナー

 
2014/08/11(Mon) Category : 日記
7つの習慣がVol3.1からVol4.0にバージョンUPしましたね。

早速ですがファシリテーター対象の説明会に行ってきました。

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名前はシッカリとカナをふって準備完了。

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説明会は受講者参加型形式で行われる。

よってこの配列。

14882.jpg


これが新しい教材か(笑)

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新しくバージョンが変わることについて、受講者からの声は賛否両論さまざまでした。

ま、お気持ちは解らいでもありませんが、こんな時こそパラダイムを変えて楽しもうじゃありませんか。

少なくとも僕は楽しみだ。





 
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韓国紀行

 
2014/08/07(Thu) Category : 日記
家族サービスのため、韓国へとやって参りました。

とは言っても夜遅い便で出て2日後の早い便で帰ってくる2泊3日の弾丸ツアーですがね。


2日目の朝、早速早い時間から活動を開始する。

場所は東大門市場のチャングァン市場。

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躍動感に溢れております。

ここは食べ物市場で至る所で腰を下ろし美味いもんを食べれる。

14862.jpg


こんな風にね(笑)

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腹ごしらえも済んだところでお次は観光。


ベターですが、子供達もいるので歴史とご先祖様のお勉強に「景福宮」に来ました。

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僕もここは何年振りだろう?

恐らく約15年ぶりぐらいの宮内入場だ。


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王の椅子。


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宮殿内。


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中庭。

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と、実は子供らは退屈がるんじゃないかと思っていましたが、これが意外と楽しんでいました。

観光客も大勢いましたね。




夜も近づきホテルに戻る。


ここから僕は家族らと離れ単独行動。

今から高校時代の同級生との数十年ぶりとなる再会のためです。

彼は今、韓国でそこそこの成功を収めており、最近ではトライアスロンを始めております。

美味しいホルモンを突きながら、それまでのサクセス・ストーリーとトライアスロン話に花を咲かせる。

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この後、久しぶりに記憶が無くなるほど二人で飲んだ。

お陰でそれまで花を咲かせた彼のサクセス・ストーリを全部忘れてしまいました(笑)


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よし!  友よ、 俺も頑張るぞ!!




最後に

子供達が自分達で選んだ靴下。

1487.jpg

息子は韓国国旗のを。

しかし、娘が選んだのは・・・

「おいおい、オッパン カンナムスタイルは流行終わってるよ・・・」




そんなこんなの韓国紀行でした。








 
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シリーズ「子供を鍛えに」

 
2014/08/02(Sat) Category : トレイルラン
先週に引き続き青梅にやって参りました。

本日は息子を連れてやってきました。

そう、今日はシリーズ「子供を鍛えに」です。


早速、駅で猛暑の中のトレランに必要な物の買い物です。

大好きなオンマ(お母さん)とハイドレーションの準備です。

14831



今日のコースは宮ノ平駅からのアタック。

それではイザ!

14832.jpg



今日はオンマと息子は二人一組で雷電山までの往復が目標。

僕は高水までの往復を目標に一人で先を急ぐ。

14833.jpg



この日も可なりの猛暑日。

先週と同様で直射日光は木陰で避けられるが、湿気で汗が止めどもなく滴り落ち、直ぐに体内から水分が抜ける。

14834.jpg



雷電山に到着。

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暫し休憩を取り更に奥へと。




軍畑駅に通ずる舗装路に出てチョットしたタイムロスが。

高水へと行くトレイルが探せない。

何度もウロウロするも、結局探せないので集落のドアをノックし道を尋ね漸く入口が分かった。

しかし、ここでも思わぬ事態が。

見て下さい、今シーズンは未だ人が入っていない様子のトレイルになっていました。

14835.jpg

これじゃ探せないのも当然だ。

試に少し入ってみるも直ぐに蜘蛛の巣にハマってしまう有り様。

青梅情報では奥地での熊の目撃情報もあるとのことで、ここは素直に引き返すことにした。



そして、また雷電山に差し掛かった所で息子達と合流。

14838.jpg

ここまでで、息子は約5キロを道を走って来た。

流石に相当なカロリーを消費したのだろう、息子はこの頂上でオニギリ2つとエナジー・ゼリーを1つをペロリと食べる。



さー、それでは帰りはシリーズ「子供を鍛える」の仕上げ。

上り坂と下り坂でのレクチャーをしながらの復路。

148310.jpg

勿論、嫁も鍛えます。

(しつこいようですが、嫁の目標は「CCC」完走。
そして、僕の通過点的な目標として家族で「ハセツネCUP」完走がある。)



こんな上り坂を何度も上り下りして、この日息子は約10キロのトレイルランを時間にして約4時間走りきりました。

14836.jpg

その後、息子は麓に戻り、気持ちの良い湯に入り、カキ氷をタラ腹食べた後は青梅線で直ぐに爆睡しておりました(笑)

そんなこんなの青梅トレイルランでした。


それでは皆さん、今週も猛暑続きと思いますが、元気出して行こうぜ!

----------------

雷電山山頂で息子と合流した時の一枚。

14839.jpg


では。





 
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