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おっさんガッツ

Author:おっさんガッツ
1971年誕生/在日コリアン3世/2児のパパ/サラリーマン/
心身鍛錬のため始めたマラソン。
ですが突如トライアスロンに目覚める。
目指せ!
バッド・ウォーター!

 
本番への道!
 

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一年振りとなる先輩との再会

 
2013/02/25(Mon) Category : パチンコ・業界
上野は「絵のある街」にやって来ました。

外観

今日は尊敬するC先輩との会食です。

先輩とは丁度1年振りとなる再会で、高校時代の空手部の先輩でありながら、同業者の敏腕社長。

今日はそんな先輩から色々と指南を受けるべく、先輩の大切なお時間をお借りしての僕からのリクエストでの再会なのです。



美味しいお肉を横目に(シッカリ食べましたが)

お肉

そう滅多にない会食ゆえ、予め用意しておいた質問、疑問等をぶつた。

先輩は何隠すことなく自身の経験を踏まえてのアドバイスをしてくれました。

何冊ものビジネス書を読むよりも、経験者(結果を出し続けている人)の話を聴くのは本当に勉強になる。

尽きることなくビジネスの話を長時間、歌を奏でるように楽しく、熱く語り合い指南を受けました。



僕には、直ぐにでもまた会いたくなる人が3人います。

先輩はその内の一人です。

僕もそう思われるような人になろう。

そうなるには「結果を出せる人」になることなんだよな~。





最後は後に登場した「絵のある街」若社長のL先輩も一緒に記念撮影。

写真 4

実はL先輩とC先輩は同級生で僕も含めた3人共々空手部です。

このお二方、学生時代から強くて優しかったんだよな~。




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東京スカイツリー デビュー!(房総トレイルランまで後7日)

 
2013/02/24(Sun) Category : 日記
今日は遅ればせながら、我が家もとうとうやって参りました。

そう、ここ押上は東京スカイツリーにやって来ました。

実は大人達である僕ら夫婦は全くと言っていい程興味は無かったのですが、以前から子供達の熱烈な要望、嘆願があったので致し方なく今回のスカイツリー訪問を実行する運びとなった訳です。

押上駅を降りると物凄い人。

しかし、近くで見ると何ともド迫力のスカイツリーだ。

早速、展望台へ上がろうと正面エントランスへ行くと、何と展望台へ上がるのに6時間待ち。

時刻にして19時30分にならないと駄目とのこと。

勿論、千葉から来た我ら家族が待つ訳もなく、折角ここまで来ましたが敢え無く断念する事に。

スカイツリーの前で撮った記念写真も子供達の表情はご覧の通りのイジケ顔。

スカイツリー

ま、大人達からしてみればエレベーター利用料が浮いたのでラッキーなのだが(笑)



ですが、あまりに可哀想だったので「そらまち水族館」へ行くことに。

入場料が意外にも都内にしてはリーズナブル。

子供らも期待をして入ったが・・・。

空町水族館


日頃から鴨川シーワールド慣れしている子供達は可なり物足りない規模の施設だ。

ここの水族館、僕個人的にはボッタくり水族館だったよ(笑)



全くご機嫌が治らない子供達。

最後は近所のレストランで美味しいものをタラ腹食べさせた。

すると漸く機嫌が治ったよ。

近所のレストラン

でもな、お前達には悪いが、もうスカイツリーを見に押上には行かないよ。

行きたけりゃお前達が大人になって彼女、彼氏と勝手に行ってこい!





 
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てっぺん渋谷おんな道場

 
2013/02/20(Wed) Category : 韓国料理/グルメ
今日は「てっぺん渋谷 おんな道場」へやって来ました。

おんな道場

ここはもう皆さん知っての通り、全スタッフが人生に夢を抱き働く元気溢れる居酒屋です。

創業者は居酒屋を通じて日本を元気にするという夢を抱き全国の居酒屋にそれを呼び掛け開催している「居酒屋甲子園」等は皆さんもご周知のことでしょう。

中でも毎朝の朝礼が有名で、異業種さんの参加、体験を無料で行なっていて、毎日全国の異業種が実体験しに来るほどの人気の朝礼なのだ。

そんな僕はというと実は朝礼は未だ未体験。
そして、お店に遊びに行くのも初体験なのだ。
遅ればせながらです・・・。

店内では丁度お誕生日のお客様が3名いらっしゃり、仲間からのメッセージと「てっぺん」一同からのメッセージをスタッフが読み上げシッカリとサプライズ演出をしていた。

てっぺん店内

お客様は勿論大喜びされていたが、何よりもサプライズを演ずるスタッフたちが物凄く働きがいを感じながら働いている事が伝わってきた。

やっぱりさ~、働きがいの有る職場環境って大事なんだよな~。

と感じた一時でした。

-----------------------
〈番外編〉

今日は渋谷で食事をする予定でしたので、その前にジムへ行き例のごとく体虐めに。

最近のトレーニング・メニューである傾斜MAXの15%走。

いつもは時速6.5キロからスタートするのだが、この日は7キロからスタートしてみた。

そして、そこから徐々にビルドアップしての最後は時速8キロで50分を走り切る。

ランマン

この体、未だまだ進化できるかも・・・。




 
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東日本同胞駅伝大会

 
2013/02/17(Sun) Category : マラソン
毎年恒例の在日同胞による東日本駅伝大会に今年もやって参りました。

僕達千葉勢はあえて40歳を越えた者達でのチームに拘り「チーム・オーバー・ザ・40」と言うチーム名で去年から参加している。

今大会からは男女混性チームがメインと聞き、急遽同級生の女子と僕の嫁を入れてのチーム構成。

それでもやはりチーム名は「オーバー・ザ・40」。
若い世代に「中年になっても元気出してやってるぜ!」と言う僕達からのメッセージだからね。



会場はというとご覧の通り、人と人との隙間の多い淋しい参加状況。

会場

良くも悪くも今の組織の現状を表しているようだ。

去年、僕に「学生達に元気を与えるため、来年は2チームで僕達も出ます!」と言ってくれた後輩達も結局1チームも出して来なかった。
これは流石にガッカリだった。

それでも去年より学生参加数は減ったものの、一般のチームの数は若干増えて約9チームの一般チーム参加となった。
ん~、主役は学生であるべきなのだが、何だかそこが複雑だ・・・。



今年から一般のチーム構成は男女混性と大会概要にハッキリと記してあったが、当日を迎えてみれば去年同様に男性だけのチーム編成で何処も参加。

なんと男女混性チームは僕達の1チームのみ。
にも関わらず、今年から大会概要でもメインではない一般男子がメインのような雰囲気だ。

ま、これも想定範囲内だが・・・。

だからこの時点で走る前から優勝も全員区間賞も約束された何ともツマらない状況になったので僕達は作戦ミーティングである約束をした。

「学生チーム、一般男子、メインの混性チームと同コースを同スタートする。
よって、男女混性チームを言い訳にせず、一般男子の2位に次いで暗黙の3位でゴールをする。」

この、とても無理そうな目標を掲げた瞬間、誰一人とて出来ない理由を述べずに逆に目つきが変わった。

皆、気合充分。

メンバー

それでは今日の順番と同時にメンバーの紹介をするとしよう。

トップは勿論僕、2区はこの日のために一肌脱いでくれたヨンジャ、3区は第5出身ながら千葉ハッキョのアボジゆえに千葉代表で走るチャンガン、そして4区に僕の嫁、最後のアンカーはお約束の分析君のトンソンの5人で挑む。



それでは

満を持して

    スタート!


先ず1区の僕。

やはり中学生は早い。
走りながらもっともっと学生走者が多ければどんだけ楽しい事だろうかと息を切らせながら走る。

前には一般男子の1位のトンムがいて中々差が縮まらない。
このトンムも早かった。

そして僕が2位で2区にタスキを渡す。

---------------
2区は急遽の呼びかけで人肌脱いでくれた同級生女子のヨンジャだ。
彼女は高校時代は陸上部で伝説的なアスリートで、実は今も去年末に子供出産したばかりのスーパー・オンマだ。
そして、そんなスーパー・オンマは何と一人に抜かれたものの3位で3区にタスキを渡す。
抜かれたって言っても相手は若い男性走者だからね。

--------------
3区はチャンガン。
去年よりも体重が増えたと走る前からほんの少し理由付けをしていたが、何のなんの最後は他チームの同級生のパゴンシとデッドヒートを繰り広げながら順位を維持しての4区へのタスキ。

--------------
4区は僕の嫁が鼻息を荒げてロケット・スタートを!
急いで嫁の元に駆け寄りペースの上がり過ぎを叫ぶ。
案の定、後半はペースが落ち5位で帰ってき最後のアンカーへ。

--------------
アンカーは「分析君」の愛称でお馴染みのトンソン。

しかし、この人の彼はタダの分析君ではなかった。
なんと二人を交わし3位で見事ゴール!


これで、作戦通りの一般男子2位の次いでの暗黙の3位でゴールをするというミッションを見事達成したのだ。


表彰では勿論、1チームしかない混性チームなので優勝も区間賞も貰えたが。
そんな事よりも正式認定はされていないものの暗黙の3位にゴールしたのは本当に嬉し隠れた称号だ。

トロフィー


しかしながら改めて、今日の参加チームの皆さん、本当にお疲れさまでした。

1位、2位、3位のチーム、おめでとう!

さー、これを見ている同胞達よ。
去年も同じメッセージを送りましたが、大会を盛り上げ学生達に元気を与えるために、もっともっと大人達が盛り上げてあげましょう。

どうやって盛り上げるって?
勿論、チームを作って走るんですよ!(笑)

では。


--------------------
〈番外編〉

今日、サブ・スリー・ランナーの先輩とお会いした。

サブ・スリー・ランナーは一目で分かる。
顔付きと筋肉の質で直ぐに分かるのだ。

僕の知る限りの在日一般ランナー二人目のサブ・スリー・ランナーだ。

サブスリー先輩

色々と指南して貰った。

やっぱり限界を自分で決めてはいけないんだよ。
自分で・・・。

よし、俺も3人目に名乗りを上げるぞ。

 
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チェサ(法事)

 
2013/02/10(Sun) Category : アイデンティティー
今日は旧正月なので「チェサ」の儀です。

日本で言う「法事」で、最近は西暦のお正月で進行するのが増えていますが、僕達はこれからも旧暦です。

何故なら、正直西暦の方が効率が良く楽ですが、何かを一つ崩すと次の何かがまた崩れる。

そして終いにはオリジナリティーから遠ざかって行き最終的には偽物になるか、チェサ自体をやらなくなってしまうからだ。

そんな中、韓国から年配の客人が特別に参加された。

皆、何故か緊張気味。

それもそう、相手が実は心の中で(何だこれ、デタラメじゃないか)と思われるのではいかとハラハラだ。

チェサ


そんな心配もよそに難なく儀式は終了した。

だが、僕は韓国で旧正月期間も含め暮らした経験から、「屏風」と「パヂチョゴリ」は必要だと常々思っているのだが、今日はそれを強く思った。

何故なら、今日参加されている本場の韓国の客人から「屏風」と「民族衣装」を突っ込まれのではないかと、個人的にはハラハラしていたからだ。

よし、落ち着いたら韓国へ行って買い出しだ。








 
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新台吟味

 
2013/02/08(Fri) Category : パチンコ・業界
さて、只今絶好調稼働中の「CR北斗の拳5」を吟味します。

それでは早速。

ここ最近、またMAXタイプの機械の稼働が上がりつつありますね~。

そんな中でのロングセラーの北斗の拳シリーズ第5段と言うことで大量導入されたホールが多かったこの機種。

流石に中々空き台が出ません。

漸く座って遊戯開始。


前作のお下がり演出とは一新し、全てが新しく終始楽しめるようになった。

しかも、スーパー・リーチの種類と途中からのギミック演出、バリエーションも豊富になり遊戯する側を飽きさせない仕様となっている。


大当たりまでの初期投資、20Kほど結構入れての漸くの大当たり!

ケンシロウ


しかも、この北斗の拳5はスーパー・ビックでの大当たりを引くと、なんと2400発が純粋に出るのだ。

image.jpeg

分かるかな~、等価の交換ならば9.6KになるのだからMAXファンには堪らない。

これは当分は軸になる機械だと思うな~。



続いて「CR魔界決戦」

この機種のスペックは初回大当たり確率がミドル・レンジとなっているものの、ハッキリ言ってMAXタイプだ。

ラウンド振り分けも通常の16Rに4Rもあるのだが、とにかく半端じゃなく連荘する。

20130130121950.jpg

しかも、サンセイ特有の信憑性の無い緑色での演出でも本作品ではシッカリと期待値が色によって上がる造りとなったいるので、場合によっては青色でも大当たりが来るから全てのスーパー・リーチでワクワクできる。

20130130125858.jpg

ん~、正直この機械に関しては好き嫌いが出ると思われるが僕個人的には好きだな~。

でもこの台、結構辛いよ・・・。








 
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この歳にしてデビュー

 
2013/02/03(Sun) Category : 日記
とある先日のこと。

買い物帰りに目に入ったホルモン屋に入ることに。

家族みんなが腹を空かしていたせいか、少し上回る期待で出されたホルモンに箸をあてる。

しかし、どうでしょう。

嫁は少々劣る味に不満気味。

気づくと娘の顔もご覧のとおり怒り気味。

ホルモン

ていうか、お前が味分かんのかよ!


イライラついでなのか嫁が僕にこんなことを。

嫁:「あんたさ~、自分はすっかりメガネ人だって自覚ないでしょう?」

すると僕は

僕:「そんな事あるか~、おれは偶にはめているだけだよ」・・・と

そして最後に嫁が

嫁:「あんた言とくけどメガネ人だよ、しかも全然似合わない」

すると娘までもが

娘:「アッパはメガネをしている人!しかも似合わない」・・・と

ショックだった。




だから後日眼科に行ったよ。

コンタクト

コンタクトレンズを作りにね。

42歳にして遅咲きのコンタクト・デビューだよ。

だから今度会うときはメガネはしてませんからね。




 
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