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おっさんガッツ

Author:おっさんガッツ
1971年誕生/在日コリアン3世/2児のパパ/サラリーマン/
心身鍛錬のため始めたマラソン。
ですが突如トライアスロンに目覚める。
目指せ!
バッド・ウォーター!

 
本番への道!
 

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新台吟味

 
2012/12/28(Fri) Category : 未分類
本日の新台はペ・ヨンジュンの
京楽「CR大王四神記」

この台は京楽がミリオンヒットメーカーとなる先駆けとなったヒット機「CR冬のソナタ」以来の久々の“ヨン様”シリーズ機だ。

但し、ホール側の判断としては冬のソナタから大分月日も経ち、おまけにヨン様ブームはもう終わってるも同然の昨今なので、列導入とバラとでホールによってはキッパリと分かれた機械だ。

早速、空いた台に座り遊戯開始。

スペック上は初当たりが1/215と比較的浅いので最初の大当たりは引けそうだ。
しかし、この手の台は最初の大当たりを引いても次の難関を突破しないと美味しい蜜は吸えない仕様なのだ。

〈スペック〉
通常時:1/215.6
確率変動時:1/87.7
確変突入率:50%
ST回転:111回転
時短(通常大当たり後):100回転
ラウンド:4R or 5R or 16R
カウント:9C
賞球:3&10&14

通常演出は流石“ヨン様”シリーズを意識してか、全体的な造りは前作の「CR冬のソナタ」と類似した形となっている。

すると“ヨン様”の実写アップ予告が。

20121226152236.jpg

この直後にリーチ演出が発展し実写決戦バトルへ。




1分、いや2分程の長いロング演出を経てこれはもしや?
と、思い大当たりを期待した。

が、

外れ・・・。


なんだよ何だよ~とウナダれていた次の瞬間!

ビビビーン!という音と共に大ギミックが大画面を覆い尽くす。

20121226152358.jpg


そして、文句なしの大当たり!

20121226152408.jpg


しかし先ほども言ったが、これで安心してはならない。
この大当たりが確変大当たりなのか、それとも通常大当たりなのかが勝負の分かれ目。
しかし残念、通常で終わってしまった。

この後、100回の時短を消化し追加投資もしての僕なりの総括。

これは2ヶ月は保つ機械なのではと思う。
うん、面白うよ。







 
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奇跡は待つのではなく起こすもの

 
2012/12/25(Tue) Category : 日記
今日はクリスマス。

我が家も他と例外になく、子供達が寝静まった後に枕元にそ~とプレゼントを置くお決まりのパターンだ。
それもそろそろマンネリかと思い、僕なりにサプライズを用意しようと考えた。

そう、子供達に日頃のオンマ(ママ)への感謝の気持ちを綴った手紙を書かせることにしたのだ。

この提案を子供達にしたところ、子供達も大喜びで大賛成。
只でさえ手紙を書くのは初体験の子供達は約1週間掛けての大掛かりな手紙作成に取り掛かった。


一方、そんな事が秘密裏に行われているなど全く知らないオンマと別件で作戦会議。
それは僕が「サンタから子供達への手紙」を書くからお前は当日に素晴らしい演技をしてくれと。

そして完成したのがこれ。

サプライズ

後はこれを24日着指定で送るだけ。

そして当日、予定通りこの手紙が送られる。

笑えるよね~、その日沢山届いた郵便物を仕分けするオンマを見ながら子供達は「子供達からのオンマへの手紙」に何時気づくんだとニヤニヤしながらオンマの顔を観察し、一方のオンマは「サンタからの子供達への手紙」に子供達がどう驚くかを想像しながらニヤニヤと演技の準備をする。

すると、子供達からの手紙を見つけて意表を突かれ驚くオンマ。
そして、その反応に喜ぶ子供達(笑)

喜んだ矢先に自分達宛に届いているサンタからの手紙。
その瞬間、オンマの事などソッチノケでサンタからの手紙に夢中になる子供達(笑)

後でオンマから聞いたところ、上の娘は嬉しさのあまり涙したと言う。
そして、オンマからは感謝の言葉を頂いた。


奇跡は“待つもの”ではなく“起こすもの”と実感をしたそんな瞬間でした。
なんてね(恥)

ここだけの話、総制作費も1000円掛かってないしね(ムフフフ)



-----------------------------

そして、夜は毎年恒例
クリスマス・ランです。

只今、気温は3度。

クリスマスラン

少々、寒いがヤらなきゃね。

冬を制す者は一年を制す。
クリスマス、大晦日、元旦を制す者は冬を制す。

ですから・・・。



 
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今月の読書

 
2012/12/19(Wed) Category : 読書
今月の読書は

著者:サムスングループ 営業チーム長 
      キム・ヘシク

「サムスン式
      仕事の極意」

サムスン



読んだ感想ですが、韓国で1年間ビジネスで住んだ経験のある僕としては「韓国」の新入社員、又は「韓国」での出来るビジネスマンを目指している人にとっては大変参考になる本でしょう。
事実、読みながら韓国にいた当時をフィードバックさせては何度も笑いました。
(あるある~的な)


只、日本では余り応用できかねるスキームや思考がありますね。

例えば、韓国では顧客側は基本的に強引で利己主義が強くシタタカだ。
更には感情的で大ざっぱ。
そこに一番の難点は詐欺師の人口密度が比較的に高いということだ。

これら韓国の文化、気質、環境を加味しての出来るビジネスマンの指南なとなっていますね。

ですので、これから韓国や中国、アジア圏の大陸に転勤又はビジネスをお考えの方は読むことをお勧めします。

     





 
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他店舗調査

 
2012/12/17(Mon) Category : パチンコ・業界
今日は秋葉のパチンコ店を久々に視察。

あきば


ほうほう、これがエスパス秋葉店か。

エスパス

中へ入ると綺麗で明るい空間が広がるが、パチンコが苦戦気味。

だが、スロットは抜群に良い。



お次は真向かいのビック・アップルさん。

アップル

ここもパチンコが苦戦ぎみだが、スロットの客付きは良い感じだ。。


と、ここまでエスパスさん、ビック・アップルさんと2店舗を見たが、以前の秋葉独特の萌え系の販売促進が全くされていなかったことに驚く。


ならば、まさかアイランドさんもオーソドックスに戻したか?

と、現場に到着。

アイランド

いやいや、やはりアイランドさんは徹底して萌え販促だった(笑)

外看板

店内

久々の秋葉視察の所感ですが、以前はどのパチンコ店も萌え系の機種をあえて集め、萌え萌え販促で集客、遊技動機を煽っていたが、今はセオリーどおりの有ってしかるべき機種をラインナップし販促も至って普通だった。

恐らくオタク層をターゲットし囲い込んでも見るだけでお金を落とさなかったのだろう。

それとパチンコはどの店舗も苦戦気味でスロットの稼働が良いのが特徴だった。

ま、見た限りだと殆どが若年層だから必然か?


町自体も前ほど萌えが過激ではなくなった気がする。

しかし秋葉は千葉の俺には合わね~町だ。




 
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ホルモン屋 吟味

 
2012/12/13(Thu) Category : 韓国料理/グルメ
先日、ホルモン屋吟味へ行ってまいりました。

今回のホルモン屋は

「ホルモン 青木」さん。

青木

実はここは前回にリポートした「亀戸ホルモン」さんとは目の鼻の先で局地戦を繰り広げている、同じく大繁盛店だ。

外から見るにお世辞にも綺麗とは言えない2階層のお店だが、外には常に待ちの行列が。

僕達(嫁)も寒い中をブルブルと震えながら30分ほど並んで漸く店内へ案内された。

早速、僕たちの必殺メニュー(ギヤラ、シビレ、ホルモン、ミノ)を注文。


来たぜ来たぜ~!

写真

んー、脂のノリも良し!
食感や大きさも問題ない。
只、ホルモンは少しガッカリだったな~。(個人的にはです)



ホルモン青木の僕の所感ですが、お店の雰囲気は何処か昭和の匂いが漂いかつ活気があり食を更に美味しくさせる。
肝心なお肉のお味ですが、全体的には流石行列が出来るだけあって美味しいです。
ライバル店の「亀戸ホルモン」さんとの比較だと、ほんの少しの差で「亀戸ホルモン」さんが上かな?
(これも僕個人的な判断です)
注文する部位によってはガッカリする商品もあり、「亀戸ホルモン」さんと「ホルモン青木」さんでは一長一短ありました。

只、どうしても疑問に感じたことなのだが「何故、青木も行列が出来ているのか?」だ。
その謎は食事を済まし会計をする時に解けた。
何と一見客の会計時に「次回、来店時“半額券”」を渡されたのだった。
そう、次回から半額になるのです。
「なる程、安売りしてなのね・・・」


さて、皆さんも亀戸に寄った際は是非ここのホルモンを吟味されてみてね。


そんなこんなのホルモン屋吟味でした。


 
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第3回 鋸山トレイルランレース(当日)

 
2012/12/10(Mon) Category : トレイルラン
さー、やってまいりました!

本日は鋸山トレイルラン28キロの部の当日。

ハセツネCUPリタイアから約2ヶ月ぶりとなる、久々のトレイルランニング。

今日、参戦する心強い戦友を紹介しよう。

左から成長著しい“スニル”と今日がトレラン・デビューとなる“ヨンジュン”。

集合写真

二人とも元気ハツラツ、スーパーポジティブな若き猛将らだ。



そして、なんと今日は僕の嫁も記念すべきトレラン・デューの日。

嫁デビュー

嫁は14キロ部に挑戦。
誰が教えた訳じゃないのに、すっかりファッションはトレラン・ガールだ。

今日はそんなこんなの理由で何だか楽しいトレイルになりそうだ。


それでは早速、トレイルへと行きましょうか。

因みに今日の僕は、本気でエイジの部の入賞を狙いに行きますよ~!

だから勿論、位置取りはこの位置。

スタート直前


それでは久々のトレランの


     スタート!


序盤から飛ばすとばす。

まだ3キロ地点だが、トップから約20位くらいだろうか、トップ集団に付いて行けている。

こんな事は初めてだ。

正にこれは本気のフルマラソンの練習の成果だ。



しかし、ここで思いもよらぬハプニングが。

なんと大集団でのコース外れをしていたのだ。

片道で500mは進んでしまったであろう、丁度それに気づいて引き返す様子が下の写真だ。

序盤の集団迷い

前方に見える赤のウェアがトップのランナー。

そして、この位置から来た道に振り返ると・・・。

何と初心者と中級者の大型渋滞。




この瞬間、僕の周辺のランナーからは愚痴と溜息が溢れまくる。

だって、頑張ってトップ集団に食らいついていたのが、この瞬間に一気に最後尾になってしまって、オマケに大渋滞だからね。

僕もモチベーションが可なり萎えてしまったが「僕の前方のランナーは殆ど抜けるし、強いランナーは僕よりも後方にいる」と頭を整理し、ネガティブな頭にスイッチを入れ直す。


皆さん、無事にコース復帰し前へまえへと順位を上げる。

序盤の上り




あんなハプニング後なので前方は初心者のランナーが多く先に進めない状況が多かったのが結構ストレスを感じたかな~。

序盤の丘陵



鋸山トレランの名物、絶景展望の急階段下り。

中盤の鋸山下り



これまた名物の真っ暗トンネル。

中盤のトンネル


正直、あのハプニングがあったので順位は拘らないことした。

だから純粋にトレランを楽しんでいる。

事実、今日は何だか楽しくて楽しくてしょうがない。

終盤の下りアップ

疲れているが笑いが止まらない(笑)



おっと、楽しいからと油断をしていると崖から滑落してしまうから、ここは慎重に。

終盤の崖沿い



そして、少し短めだが楽しい山遊びの終了を告げるゴールゲートが見えて来た。

フィニッシュ



         ゴール!

ゴール直後

今、この瞬間、裏モモは痛いし脹脛も痛い。

だが、楽しくて楽しくてやはり笑いが止まらない。



後は未だ山中で戦っている嫁と戦友を待つことに。

すると、僕の予想ゴールタイムよりも可なり早く嫁がゴール。

何とこの大会で嫁はエイジの部の2位に入賞。

写真

僕が何年も苦労して練習して気合を入れても入賞できないのに、嫁はデビューであっさりと入賞してしまった。

本人も大変トレランに大満足の様子。

旦那の格好良い所を見せようとしたのに逆に格好悪くなっちまった(笑)

何だか嬉しいが複雑な心境だ。

ま、皆さん楽しかったから良しとしよう!


そんなこんなのトレイルランでした。




 
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新台吟味

 
2012/12/06(Thu) Category : 未分類
今回の新台は

「花の慶次-漢-」

スペックは1/397.5のMAXタイプ

確変大当りをすれば継続率80%で約半分が16R(2000発)の大量獲得連荘スペックだ。


それでは早速、新台吟味。

今回の演出は前作の“お下がり”ではなく全てが一新していて中々新鮮味がある。

ギミックも新しくなり、一番目を引くのがハンドル上の回転式ギミックで、これが色々なタイミングで点滅、回転し遊戯者の期待感を煽る。

すると4000円で擬似連3連発。

セリフ演出で慶次登場⇒トラ柄ではないが※蝶々柄が出現(※新たに追加された熱い柄)

そして、

       大当たり!

慶次

ここから怒涛の12連チャン!

連荘中の所感だが、先ず出玉スピードは速い!

演出の特徴は基本的には“外れ”(確変終了)演出からのボタンを押して逆転大当たりであったり、またはギミック発動での逆転大当たりでの復活演出が主だ。

個人的な総括ですが、これは当分は使える機械だと思う。

大量導入をした店舗は早い段階で適正台数に戻し、早々に育成に取り掛かったほうがよろしいだろう。

そんなこんなの新台吟味でした。


因みにこの後、CR超獣王で勝った儲けの半分やられました(笑)
 
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2013 UTMF 落選!

 
2012/12/03(Mon) Category : 日記
昨日、来年UTMFの抽選結果がメールに届いていました。

そのメールを目をつむりながら開き、そ〜と目を開いて見てみた。

結果は何と・・・

落選でした。

落選

ガーン!!!


更に後日、UTMF落選者専用特別枠が設けられ「STY」※(マウント・富士のハーフ)の優先申し込みが可能の趣旨のメールが届く。

STYには既に参加はしているし、正直言ってUTMF以外は興味が無い。

だが、もし来年「ウルトラ・モンブラン」の抽選に万が一落ちるようなことになれば、モンブラン出場条件であるポイントを2013年度に貯めておかなくてはならない。

迷いに迷ったが仮エントリーはしておいた。

いかんせんSTYの出場料が24000円と割高なのが僕の迷いの最大の理由だ。

さて、入金までの残りの数日間、じっくりと考えるとするか。






 
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